物件情報の手入力を、「取り込み → 人が1回確認 → 出力」に置き換えます。
向いている会社 物件情報の手入力が負担な不動産会社
こんなお悩みはありませんか
- 物件資料(図面・マイソク)を見ながら、同じ内容を何度も入力している
- 賃料や面積の入力ミスで、誤った情報を載せてしまわないか心配
- どこまで入力が終わっているのか、分からなくなる
- FAXやスキャンで届く図面は、結局すべて手で打ち込んでいる
導入すると、こう変わります
手入力の手間を減らします
募集図面のPDFを、毎日決まった時刻に自動で読み取り、物件台帳へ1行ずつ記録します。処理したPDFは「記帳した日_物件名」に改名して保管し、1件ずつ記録が残ります。
誤掲載を防ぎます
賃料・面積・所在地・間取りなどを20本のルールで機械的に検査し、不足や矛盾は、人が見る前に赤く表示します。
FAX・スキャンの図面も読めます
文字のない画像だけのPDFは、AIで読み取れます。ご導入先の図面で精度を測り、基準(項目の正答率95%以上)に届いたものだけを使います。
完全無人にはしません
掲載の前に、人が必ず確認します。承認と重要項目の照合が済んだ行だけが、次に進みます。
人が最後に確認します。AIは書類を読んで下書きを作る役です。金額や内容の最終確認は、人が行います。
ご留意いただきたい点
- 対象は、賃貸の募集図面からです(売買は含みません)。
- 画像だけのPDFをAIで読む場合は、ご導入先ご自身のAPIキーで、費用はご導入先のご負担です。
- 不動産ポータルへの入力は、ご導入先のご契約の範囲内で、画面ごとに設定する個別対応です。登録の操作は人が行います。
- Windows と、Microsoft 365 の Excel でお使いいただけます。
現在は提供準備中です。導入のご相談は、個別にお受けします。
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ご提供は、サブスクリプションのみです。料金は、1店舗あたり月額6万円~(税別)です。詳しくは、お問い合わせフォームからご相談ください。