「AIとか、DXとか、正直よくわからない」——そんな建設会社の社長・管理者の方に向けて書きました。難しい話は一切ありません。Universal Knightに相談した後、現場や事務所で何が変わるのかを、具体的な例でお伝えします。

まず、こんな場面はありませんか?

  • 見積書を1枚作るのに、毎回2〜3時間かかっている
  • 現場の写真や日報の整理が「後でやろう」になりがち
  • 電話の問い合わせ対応に追われて、本来の仕事が進まない
  • 若い社員が入っても、書類の量に疲れてすぐ辞めてしまう
  • 「効率化したい」と思っているが、何から手をつければいいかわからない

これは珍しい悩みではありません。建設業の中小企業でよく耳にする話です。「うちだけじゃないか」と思っているうちに、何年もそのままになっているケースがほとんどです。

Universal Knightが実際にやること

一言でいうと、「毎回同じようにやっている手作業を、自動でやってもらえる仕組みに変える」ことです。

AIという言葉を使いますが、難しいものではありません。「いつも同じ書式で書いている書類」「毎回同じことを説明している電話対応」——これらをコンピューターが代わりにやってくれるよう設定します。

📌 特別な機械やソフトを買う必要はありません。今使っているExcelやスマートフォンをそのまま使える仕組みがほとんどです。設定はすべてUniversal Knightが行います。

相談後に変わった3つの具体例

① 見積書・工程表の作成時間が「2時間」から「20分」に

相談前

現場ごとに数字を拾い集め、Excelに手入力し、書式を整えて…1枚に2〜3時間。ミスが怖くて何度も確認し直す。

相談後

必要な項目を入力するだけで、書類が自動で完成。20〜30分で終わるようになった会社がほとんど。計算ミスもなくなった。

「こんなに早く終わるなら、もっと早く相談すればよかった」という声をよくいただきます。最初は「うちの書類は複雑だから無理では」と思っていた社長さんも、実際に動かしてみると拍子抜けするほどシンプルに変わります。

② 現場の写真・日報が「帰ってから2時間」から「その場で3分」に

相談前

現場から帰ってきてから写真を整理して、日報を書いて、発注者に送って…気づいたら夜11時。翌日分と重なってパンクする。

相談後

現場でスマホ撮影するだけで自動整理。報告書の形になった状態で送るだけ。帰社後の「書き起こし作業」がなくなった。

これが一番喜ばれる変化です。残業が減り、担当者が定時に帰れるようになったという会社もあります。書類作業の負担が減ると、若い社員が「続けたい」と思える職場になります。

③ 問い合わせ電話が「1日中対応」から「本当の相談だけ対応」に

相談前

「どんな工事ができますか?」「費用はどのくらい?」という電話に毎日1〜2時間。現場に出ている間は折り返しで対応できず、機会を逃すことも。

相談後

ホームページに24時間自動で答えてくれる仕組みを設置。よくある質問への一次対応は自動化され、担当者は「具体的に話を進めたいお客様」だけに集中できる。

深夜や休日の問い合わせにも自動で返答できるため、「ホームページを見て申し込んだ」というお客様が増えたという声もあります。

「うちは小さいし、向かないかも」という方へ

Universal Knightに相談してくる会社のほとんどが、最初にこう言います。「うちは従業員が少ないし」「パソコンに詳しい人がいないし」「そんなに予算もないし」。

でも、規模は関係ありません。従業員5〜10名の会社でも、毎月の書類仕事が半分になれば、それだけで経営者の時間が増えます。その時間を、新しいお客様の開拓や現場の品質向上に使えます。

パソコンが苦手でも大丈夫です。設定はすべてこちらでやります。使う側は、今まで通りスマホとExcelを使うだけ。「IT担当者を雇わなければならない」という話にはなりません。

まず、30分だけ話してみませんか?

費用のこと、規模のこと、何でも構いません。

「こんな悩みがあるんだけど、解決できる?」という相談から始めて大丈夫です。

初回相談は完全無料です。営業は一切しません。
合わないと判断した場合は、正直にお伝えします。

まず話だけ聞いてみる(無料)